
更新日:2026/2/26
クラスター授乳ってなに?授乳で悩む新生児ママが知っておきたい5つのこと

赤ちゃんとの新生活で多くのママが抱える「授乳問題」。特に新生児期は、授乳が頻回になりがちです。
「授乳ってこんなに頻繁にするものなの?」と思っているママ、もしかしたらそれは「クラスター授乳」かもしれません。
この記事では、クラスター授乳について詳しく解説。新生児期のママが知っておきたい授乳の基本をチェックしていきましょう。
この記事に登場する専門家
【葉酸サプリmamaco監修・産婦人科医】薬膳漢方検定所有 加藤智子先生
産婦人科医専門医、健康スポーツ医、抗加齢専門医、更年期カウンセラー
"産後も栄養補給できていますか?”
栄養補給は産後も重要。しっかり栄養を接種しないと母乳が栄養不足になり赤ちゃんに影響を与える恐れも。食事から十分な栄養を摂るのはなかなか難しいので、サプリメントの併用をおすすめしています。
"産後のママのケアは後回しにしがちですよね”産後は、これまで経験のない身体の使い方が増えます。
しかし、なかなか自分の体調ケアまで手が回らないママも多いよう。mamacoの和漢成分は全身に向けられた効果があり、体調維持が期待できます。
クラスター授乳とは?

クラスター授乳とは、赤ちゃんが頻繁に母乳を欲しがり、短い間隔で1日に何度も授乳をすること。特に生後数週間の間によく見られる現象です。
授乳の回数が増える時間帯は夕方から夜にかけてが多く、おっぱいを飲むと赤ちゃんは満足してぐっすりと眠ります。
しかし、しょっちゅう母乳を欲しがると「母乳の出が悪いのかな?」「もしかして体調がよくないのかも」とママは心配になりますよね。「こんなに母乳を飲んで大丈夫なのかな?」と不安になるママもいるかもしれません。
実は、クラスター授乳は生後数週間の赤ちゃんにはよくあることなので、心配しすぎなくても大丈夫。
でも、この状況を改善したいと思ったら、これから紹介するクラスター授乳の対策をしていきましょう。
クラスター授乳の原因は?
まずは、クラスター授乳がどうして起こるのか?その原因について解説していきます。
◆クラスター授乳の原因3つ
- 1赤ちゃんの胃が小さい
- 2安心感を求めている
- 3母乳不足
赤ちゃんの胃が小さいから

クラスター授乳になりやすい生後数週間の赤ちゃんの胃は、まだまだ成長途中。
実は生まれた直後の胃は、ビー玉くらいの大きさしかありません。そこから体の成長とともに胃も大きくなっていき、生後1カ月になるとだいたいたまご位の大きさになります。
赤ちゃんの胃が小さいことで、一度にたくさんの母乳を飲むことができず、すぐにおなかが空いてしまいます。これが、授乳の回数が多い原因の一つなのです。
さらに、母乳はミルクよりも消化が早いため、母乳育児の赤ちゃんは授乳が頻繁になりやすいといわれています。
赤ちゃんの授乳間隔の目安はこちら。
| 月齢 | 授乳間隔 | 1日の授乳回数 |
|---|---|---|
| 新生児 | 2~3時間 | 8~12回 |
| 生後2~3か月 | 3~4時間 | 6~8回 |
| 生後4~5か月 | 4~5時間 | 5~7回 |
この表から分かる通り、赤ちゃんの成長とともに授乳の回数も安定していきます。
赤ちゃんの月齢別の授乳間隔についてもっと知りたい人は、こちらの記事を参考にしてください。
単に安心感を求めていることも

赤ちゃんがおっぱいをほしがるのは、おなかが空いた時だけではありません。授乳でママの体温や匂いを感じることで、安心感を得ているのです。
さらに「おっぱいに吸い付く」という行動が、赤ちゃんの情緒を安定させるともいわれています。
おっぱいを咥えたら赤ちゃんが安心したように眠った、という経験をしたことがあるママもいるでしょう。
ママから安心感を得たいという赤ちゃんの思いが、頻回な授乳行動につながることもあるんですよ。
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赤ちゃんだけじゃない!授乳がお母さんにもたらすメリット
授乳によって精神的な安定が得られるのは、実は赤ちゃんだけではありません。母乳が出ることで分泌される「オキシトシン」というホルモンは、ママのストレスを緩和し、心の安らぎをもたらしてくれます。
オキシトシンは母子の愛着形成にも重要なホルモンで、別名「幸せホルモン」ともよばれているんですよ。
赤ちゃんが頻繁に母乳をほしがると心配や大変さを感じると思いますが、「赤ちゃんが安心したいんだな」と思って少し肩の力を抜いてみましょう。
母乳不足

クラスター授乳が起きやすい生後数週間は、乳腺の発達とともに母乳の量が増えてくる時期。作られる母乳量は日々増えていくものの、まだ赤ちゃんが欲する量に届いていないという可能性もあります。
赤ちゃんが飲む量と母乳の量のバランスが取れてくるのが、だいたい産後1ヶ月。それまでは、赤ちゃんに飲み足りない様子があるときにはミルクを追加しても良いでしょう。
母乳がしっかり出るようになる時期は、個人差があります。クラスター授乳の原因が母乳不足だったとしても、徐々に母乳量が増えれば解消が期待できます。焦らずに母乳育児を継続していきましょう。
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母乳不足のチェックリスト
◆母乳が足りないときのサイン◆
・授乳後、すぐに泣く
・おしっこの回数が少ない(1日5回未満)
・うんちの回数が少ない
・体重がなかなか増えない
これらのサインに当てはまるものがあるときは、母乳が不足している可能性があります。
毎日こまかく体重測定をする必要はありませんが、おしっこやうんちの回数が気になったり、授乳の回数が多くてママがつらい気持ちになる時は、専門家へ相談してみても良いでしょう。
母乳が足りないサインについては、こちらの記事でさらに詳しく解説しています。
母乳が不足してるかも?と思ったら確認したいこと4つ

赤ちゃんがよく母乳を欲しがる原因が「母乳不足かも?」と思ったら、授乳のやり方とママの生活を見直してみましょう。もしかしたら母乳が不足する原因が隠れているかもしれません。
4つのチェックポイントを見ていきましょう。
授乳のやり方を再チェック
まずは授乳中の赤ちゃんの状態を確認して、3つのポイントが守れているかをチェックしましょう。

この3つのポイントを守ることで、赤ちゃんが余計な力を使わずに、楽な状態で母乳を飲むことができます。
反対にどれか一つでも守れていないと、赤ちゃんが無理な体勢になっていて、母乳をうまく飲むことができません。すると、おなかが満たされていないのに途中で力尽きて眠ってしまい、すぐにおっぱいを欲しがるという行動につながります。
よい授乳姿勢をキープするためには、授乳クッションやタオルなどを使って調整するのがおすすめです。
正しい授乳姿勢については、こちらの記事で詳しく解説しているので、参考にしてください。
ママと赤ちゃんに合った抱き方はどれ?
新生児期の赤ちゃんにおすすめの授乳姿勢は、こちらの4つ。
- 横抱き
- 交差横抱き
- フットボール抱き
- 縦抱き
一つずつ試してみましょう。
横抱き

授乳する側の肘の内側に、赤ちゃんの頭を乗せて授乳をする方法。まだ授乳に慣れていない時期は、まずはスタンダードなこの方法を試してみましょう。
赤ちゃんをしっかりと横向きにし、赤ちゃんとおっぱいの高さが同じになるように授乳クッションなどで調整するとよいですよ。
交差抱き

くわえるおっぱいとは逆の腕で赤ちゃんの体を支える授乳方法。
頭をしっかりと支えられ、深くおっぱいをくわえさせることができるので、新生児期の赤ちゃんや小さく生まれた赤ちゃんにおすすめの方法です。
フットボール抱き

ラグビーボールを脇に抱えるようなイメージで、赤ちゃんを腕ではさみこんで授乳する方法。
赤ちゃんの体がおなかに当たらないので、帝王切開後のママにおすすめの授乳方法です。また、赤ちゃんの頭の位置の調整がしやすいため、乳腺炎やおっぱいにしこりができているママも試してみるとよいですよ。
縦抱き
赤ちゃんをママの太ももに座らせて、縦抱きの状態で授乳する方法。
「おっぱいが小さい」「乳首が短い」といったおっぱいの形で悩んでいるママにおすすめです。また、胃が圧迫されにくいこと、胃の中の空気が抜けやすいことから、吐き戻しが多い赤ちゃんにもおすすめの方法です。
ただし、縦抱きで授乳をするときは手で頭をしっかりと支えて、赤ちゃんの顔を胸に押し付けすぎないように注意しましょう。
抱き方ごとのおすすめな人は、あくまで一般的な例です。実際やってみたらママの負担が大きかったり、赤ちゃんが飲みにくそうに感じたりすることもあります。
赤ちゃんと一緒に色々な方法を試して、2人が快適に授乳ができる方法を探していきましょう。
それぞれの具体的な抱き方については、こちらの記事でも詳しく解説しています。
授乳の姿勢はつらくない?
抱き方を決めたら、次にチェックしたいのが赤ちゃんとママの「姿勢」です。
新生児期の赤ちゃんは、おっぱいを吸うことにまだ慣れていません。そのため、この時期の授乳で大切なことは「赤ちゃんが飲みに来てくれる」ような姿勢を目指すこと。
◆赤ちゃんが飲みやすい授乳姿勢のポイント
- 赤ちゃんの体がまっすぐになるよう調整
- 赤ちゃんの口と乳首の高さを合わせる
- 赤ちゃんとママのおなか同士を密着させる
- ママは前かがみにならないように背筋を伸ばす
- 椅子で授乳するときは、ママの足の裏を床につける
- お互いにリラックスした状態を心がける
授乳に集中しすぎると、ついついなりがちなのが「前かがみ」の姿勢。予防するためには、椅子と背中の間にクッションをはさむのがおすすめです。
ママがリラックスした無理のない姿勢で授乳をすることで、体に余計な力が入らずに産後に起こりがちな肩こりや腰痛も予防できますよ。
赤ちゃん側の姿勢としては、体が一直線になるのがよい授乳姿勢です。耳と肩、腰が一直線になっているかを確認しましょう。
また、授乳姿勢だけでなく、赤ちゃんの口が乳輪部まで深くくわえている状態もとても大切。これは「ラッチオン」とよばれ、正しいラッチオンによって赤ちゃんはおっぱいを吸う力を最小限にでき、授乳途中に疲れて眠ってしまうことを防げるのです。
つらい乳首トラブルも回避でき、しっかり吸ってくれることで母乳を促すホルモンにもよい影響を与えてくれますよ。
乳首トラブルだけではない産後のおっぱいトラブル。回避する方法はこちらの記事で解説しています。
母乳のもととなる食生活を見直そう!

母乳の出をよくしたいと思ったら、栄養バランスが整った食事を意識することが大切。
産後は赤ちゃんのお世話が優先で、ついついママの食事が後回しになりがちですが、食生活を見直すことで量だけでなく質のよい母乳にもつながりますよ。
料理のジャンルでおすすめなのは「和食」です。和食の「一汁三菜」は、授乳に必要な栄養がバランスよくとれるといわれています。
| 食品の例 | 摂れる栄養素 | |
|---|---|---|
| 主食 | 米・パン・麺 | エネルギー |
| 主菜 | 肉・魚・大豆類・卵など | タンパク質 |
| 副菜 | 野菜・キノコ類・海藻など | ビタミン・ミネラル |
出産時の出血と血液から作られる母乳によって、産後は貧血気味のママが多いことも注目したいポイント。
母乳の質を高めて安定した量を作るためには、貧血を改善する「鉄分」「葉酸」も積極的に摂っていきましょう。
そして、忘れてはいけないのが「水分」です。母乳の約90%は水分でできているため、授乳中はこまめな水分摂取が大切。1日2~2.5Lを目安に水分を摂っていきましょう。
授乳中は水や麦茶、カフェインレスのものを選ぶのがおすすめです。
母乳におすすめの食事・水分との関係については、こちらの記事でもくわしく解説しています。
授乳期の食生活をサポートする「mamaco」
「忙しくて食事に気を使う余裕がない」「母乳のための栄養が心配」という授乳期の食生活を手軽にサポートするなら「mamaco」がおすすめです。
mamacoは、母乳に必要な栄養素を20種類以上配合したオールインワン産後サプリ。

- 母乳の生成と産後の貧血を予防する「葉酸」「鉄分」
- 赤ちゃんの骨の形成を助ける「マグネシウム」「ビタミンD」
- 産後の体の回復を助ける「カルシウム」「たんぱく質」
をたっぷりと配合し、母乳育児をがんばるママを栄養面からサポートします。
さらに、慣れない育児とホルモンバランスの変化で疲れが溜まりがちなママの体をケアする和漢成分も同時配合しています。
ママが口にしたものが赤ちゃんの栄養になる授乳期は、信頼性の高い商品を選びたいというママは多いはず。そんなママの気持ちを大切にしたいから、mamacoは6つの無添加を実現しました。

さらにパッケージにある「GMP認定マーク」と「安心安全マーク」は、第三者機関に認められた製造品質である証拠。
これらのこだわりが評価され、mamacoは実際の先輩ママからの口コミで選ばれる「ママリ口コミ大賞」で受賞もしています。

mamacoはスギ薬局とアカチャンホンポで販売中ですが、店頭よりももっとオトクに買えるのが公式サイト。ネット通販にありがちな回数縛りや面倒な手続きもなく、ウェブ限定のお試し価格で始められますよ。
なかなか外出できない産後は、スマホで簡単注文・しかもお得なmamacoのウェブサイトをチェックしてくださいね。
睡眠と休息はとれている?

産後1~2カ月の赤ちゃんは、まだ昼夜の区別がついていません。昼も夜も授乳が頻繁だと、ママはゆっくりと体を休ませることができないですよね。
しかし、母乳と睡眠・休息は深く関係しています。母乳が作られるのは、実はママが眠っている間。
母乳の出をよくしたいと思ったら、家族やパートナーに赤ちゃんのお世話を頼んで休む時間を確保しましょう。また、隙間時間を見つけてちょっとだけ体を休めたりするのもよいですね。
授乳が安定するまではママの体の休息を優先にしていきましょう。
ストレスが授乳に影響することも
赤ちゃんとの新生活は幸せを感じることが多いですが、慣れない育児や生活の変化に気付かないうちにストレスが溜まっていることも。ストレスは、母乳の出が悪くなる原因の一つです。
実は、赤ちゃんがおっぱいを吸うことで分泌される「オキシトシン」というホルモンは「幸せホルモン」や「愛情ホルモン」とよばれています。
心身のリラックス効果があり、ストレスを緩和して産後うつのリスクを軽減してくれるという報告も。ストレス解消だけでなく、産後の子宮と体の回復まで助けてくれる、まさに魔法のようなホルモンなんです。
オキシトシンをしっかり分泌するためには、授乳がしっかりできる体作りが大切。産後の食事や睡眠を見直して、まずは母乳を分泌しやすい生活習慣をとりいれていきましょう。
それでも改善しないときは専門家に相談を

ここまで紹介した方法を試しても母乳が思うように出ず、つらい毎日を過ごしているというママには、専門家に相談するという方法もあります。
相談先に迷ったら、まずは出産した産婦人科に相談してみましょう。ほかにも地域の保健センターや、お住いの市町村で実施している新生児訪問の際に相談するのも良いでしょう。
赤ちゃんとの生活はすべてがはじめて。経産婦さんであっても、同じ育児は2つとありません。
悩みを自分のなかで抱え込まずに、誰かに話すだけで気持ちが軽くなることもあります。「こんなことで相談するのは…」とためらわず、専門家を頼ることもママと赤ちゃんを守るために大切ですよ。
相談先の一つでもある「母乳外来」ってどんなところ?と気になったら、こちらの記事を参考にしてください。
産後1~2カ月の赤ちゃんについて知ろう
ここまではクラスター授乳とその改善方法について解説してきました。
最後は、クラスター授乳になりやすい産後1~2カ月の赤ちゃんについて、改めて知っておきたいことをまとめました。
母乳の量はどれくらい?

新生児期の1日の母乳量は、約500~600mlです。
一般的に、体重1kgあたりに必要な母乳の量は約20mlといわれています。しかし、赤ちゃんによってはこれよりも少ない、多いといった個人差があるため、これらの数値はあくまで目安としてとらえましょう。
◆1回あたりの母乳量の目安
| 月齢 | 1回量 |
|---|---|
| 生後0~3日 | 1回5~10ml |
| 生後4~7日 | 1回20~40ml |
| 生後1か月まで | 1回50~80ml |
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授乳のリズムが整うのはいつ?
生後2か月頃から少しずつ授乳の間隔が空いていき、リズムがしっかりと整うのは生後3~4か月頃だといわれています。
赤ちゃんの1日の生活

新生児期の赤ちゃんの1日は、基本的に授乳とおむつ替え、寝るのくり返し。
おしっこは1日に15~20回、2時間おきの授乳が終わったら、満足して眠くなるというサイクルです。
◆赤ちゃんの1日の生活(おおまかな例)
| 時間 | 赤ちゃんがやること |
|---|---|
| 6:00 | おむつ替え、授乳 |
| 8:00 | おむつ替え、授乳 |
| 10:00 | おむつ替え、授乳 |
| 12:00 | おむつ替え、授乳 |
| 14:00 | おむつ替え、授乳 |
| 16:00 | おむつ替え、授乳、沐浴 |
| 18:00 | おむつ替え、授乳 |
| 20:00 | おむつ替え、授乳 |
| 22:00 | おむつ替え、授乳 |
| 24:00 | おむつ替え、授乳 |
| 2:00 | おむつ替え、授乳 |
| 4:00 | おむつ替え、授乳 |
このように、新生児期は昼も夜もない生活パターンであることが多いですが、1ヶ月健診を過ぎたあたりから徐々に昼夜の区別がつき始めます。
朝はカーテンを開けて日の光を入れる、日中は明るくして過ごす、夜はなるべく静かな環境を整えるといった、1日のなかでメリハリがある生活を送ることが大切です。
睡眠と覚醒のサイクルを整えて、赤ちゃんの体内時計を安定させましょう。
クラスター授乳は新生児期によくある現象
赤ちゃんが頻繁におっぱいをほしがると、赤ちゃんの体調や母乳の量などが心配になると思います。
しかし、クラスター授乳は新生児期によくあること。ママは赤ちゃんの行動を自分のせいにしがちですが、これも成長の一つだとじっくりと赤ちゃんに付き合っていきましょう。
赤ちゃんは体の成長とともに胃が大きくなり、徐々に求める母乳の量が多くなっていきます。
「母乳の出が心配」と思ったら、授乳期の食生活をサポートするオールインワン葉酸サプリ「mamaco」がおすすめ。
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参考:
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